性の偏差値を上げよう|学歴よりも大切な「知識」と「経験値」
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性の学び舎
あなたは、パートナーを満足させられていると思いますか?
女性達から、こんな話を聞くことがあります。
前戯が短く、触れる場所もどこか的外れ。
身体のスイッチが入らないまま挿入が始まり、ようやく感じてきたと思ったところで、男性が射精して終了。
女性からすれば、
「やっと気持ちよくなってきたのに、もう終わり?」
「火がついた、この身体をどうしてくれるの?」
という状態です。
満たされないまま残った高まりを、彼がシャワーを浴びている間や眠ったあと、あるいは帰宅してから、一人Hで落ち着かせている女性もいます。
男性にとっては、射精がSEXの終点になりがちです。
しかし、男性が射精したからといって、女性の快感まで同時に消えるわけではありません。
もちろん、射精後に休みたくなる男性の身体も尊重されるべきです。
それでも、手や口で女性を気持ちよくする技術があれば、少し休んでから続きを届けることはできます。
問題は、射精後にできることがないため、そこで強制終了になってしまうことです。
SEXの終わりを、男性だけで決めないでください。
「もう少し続けようか?」
「今日はここで終わりにして大丈夫?」
たった一言でも、女性の満足度は変わります。
女性を満足させたいと思っていても、何をすればよいのか分からなければ、行動には移せません。
女性が気持ちよくなる触れ方には、
など、知っておきたい基本があります。
私のWEB講座では、女性の身体と快感の仕組みから、クリイキ・中イキへ導くための触れ方まで、具体的に解説しています。
射精したら終わりではなく、二人が満たされたと感じたときに終わるSEXへ。